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子宮のびょうき、記録

30代半ば、婦人病悪化。備忘録として、また同じ病気の方の参考に

25 2度目の救急車で

救急車はまたすぐに来てくれました。なんとか移動して鍵をあけました。「歩けますか?」と聞かれたけど無理なので担架をお願いしました。救急車が前回と違うところに止められていました。「あっちだと段差があるんだけどなぁ(>_<)」と考える余裕が何故かまだありました。

乗り込んで保険証などの確認。今回は母をすぐ呼んでもらいました。救急車が動き出すと、痛みが更に強くなってきました。乗り心地が良いわけでもないので、ちょっとした段差が響いて痛い(>_<)。病院までが遠く感じました。

今回は隊員の中に女性がいて、苦しんでいると手を握ってくれました。それが、本当に嬉しかったです(;_;)!何か不思議なんですが、手を握ってもらえることで安心できて、楽な気がしました。

後から考えると、男性隊員に握ってもらってもあんな風になれたと思えないので(決して男性が悪いというわけではなく。異性だと何だか落ちつかなかったかも?!)女性隊員が乗っていてくださったことが有り難かったです。